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義両親の父の日と母の日のプレゼントをやめたい!波風を立てない方法!

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結婚したら、
義両親の父の日や母の日に
プレゼントを贈る方は多いと思います。

 

 

自分の両親には
プレゼントする習慣がないとしても、
「義両親には贈らないとマズイかな」
という気持ちになりますよね。

 

 

実際、義両親がいてくださったお陰で
貴女の旦那様が生まれてきたと考えると、
感謝の気持ちが湧いてきます。

 

 

とはいっても、
毎年プレゼントをどうするか考えていると
だんだんネタが尽きてきますし、
「それなりのプレゼントを」と考えると
費用も見過ごせなくなってきます。

 

 

いったんプレゼントを贈る
習慣になってしまうと
「そろそろやめようかな」
と思っても難しいですよね。

 

義両親なだけに、
旦那様を通じてでも
理由を聞かれることがあり得ます。

 

まさか
「面倒くさいから」
「お金がかかるから」
と答えるわけにはいきません。

 

 

プレゼントの回数が多くて
負担になってきた場合、
義両親を不快にさせることなく
プレゼントの習慣をやめるには
どうしたら良いでしょう?

 

波風を立てずに
父の日や母の日のプレゼントを
終わりにするには、
どのようなやり方が良いのか
考えてみました!

 

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義両親へのプレゼントをやめたい!穏便に止める方法はある?

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これまで義両親に贈っていた
プレゼントをやめたい場合、
夫の理解を得ることが必須です。

 

一番受け入れられやすいと思われる理由は
子供にお金がかかるようになったので、
義両親へのプレゼントをやめて
少しでも子供のために蓄えたい
と言うことです。

子供が産まれた時だけではなく、
受験・進学などのタイミングも
「色々物入りで」と言えば、
義両親も孫のことですから
異を唱えることはまずないと思われます。

 

また、夫から義両親に話してもらうなどの
協力もお願いしましょう!

 

 

子供のいないご夫婦の場合は、
プレゼントをやめてお食事会にしてみるのも
良い方法です。

費用の面ではある程度かかりますが、
行くお店を義両親の好きな所にしてもらえば、
好みに合わないプレゼントを贈ってしまって
微妙な雰囲気になることもありません。

 

父の日、母の日くらいで場所を変えれば、
「毎年同じお店に行っても構わないですよね!」
というように、
毎回プレゼントを考える
気持ちの面での負担がぐっと減ります。

 

 

また、
突然プレゼントをやめる話はしづらい、
という場合には、
それぞれ自分の両親への
プレゼントを準備する、
と提案してみましょう。

旦那さんも、両親へのプレゼントを
自分で準備してみて
「大変なんだな」と実感すると、
だんだんやめていく方向に
話をしやすくなります。

 

義両親にプレゼントってあげるべき?みんなはどうしてるの?

 

義両親へプレゼントを贈るのは良い習慣です。

母の日、父くらいの回数のプレゼントで
関係が円滑になるのであれば、
あげたほうが良いです。

 

しかも、義両親とて高額なプレゼントを
期待しているわけではありません。

 

 

我が子が結婚すると
どうしても伴侶を優先し、
親子の関係が遠くなったと
感じてしまいがちです。

 

結婚した我が子やその相手から
プレゼントをもらうと、
気にかけてもらっているんだな
ということで嬉しくなるはずです。

 

 

プレゼントを贈る場合は、
何にするか迷ってしまいますね。

 

自分の両親と違って
趣味などもよくわからないし、
好みに合わないものをあげてしまって
かえって迷惑、
となったら悲しいです。

 

まだあまり義両親のことを知らない時期に
失敗しにくいのは
お花、お菓子などの「消え物」です。

 

好みに合わない物ではなかったかどうかは
夫を通じて確認し、
もしダメな内容だった場合は
次回から別の物にすれば良いからです。

 

また、毎回ではないにしても
義両親の好きなお店でお食事会
を混ぜてみるのも良いですね!

 

まとめ

 

父の日、母の日に
義両親へプレゼントをあげると
関係を円滑にするのに役立ち、
喜ばれます。

 

失敗しにくいように花や食べ物などの
「消え物」を贈るのが良い方法です。

しかし、プレゼントを
毎回考えるのは大変ですし、
費用の負担もあります。

 

 

もしプレゼントをやめたくなったら、
子供を理由にしたり、
お食事会で代用する
という方法があります。

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