ジュエリーアイスの駐車場2018!見頃や時間や氷の宝石の撮影方法

季節の各地方のイベント

 

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ジュエリーアイス #ジュエリーアイス #なまら寒い  #氷点下 #北海道 #十勝川 #豊頃町 #大津海岸

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北海道の十勝、豊頃町の冬は
絶景の世界が広がります。

それが、ジュエリーアイス

 

極寒の十勝川で水が凍り、
太平洋へ流れながら移動したのち、
波に洗われながら
北海道豊頃町の大津海岸に
打ち上げられたものが、
ジュエリーアイスです。

 

ジュエリーアイスは
低い気温などの自然条件が重なり、
氷の透明度が高い点で
とても珍しいと評価されています。

同じ北海道でも、
釧路海岸の氷や網走の流氷は
透明感があまりないそうです。

まさに、
豊頃町だけの
自然が創出させた神秘ですね。

 

この自然による産物は、
地元の写真家が
「ジュエリーアイス」
と名付けたことから、
注目されるようになりました。

 

メディアでは
国内の全国紙はもちろん、
ニューヨークタイムズにも
取り上げられたほどです。

注目度が伺えますよね。

 

豊頃の魅力は、
地元の人たちから発信、
というところもまた
ジュエリーアイスの魅力の一つです。

 

そんなジュエリーアイス、
一目見てみたいと思いませんか!?

 

2018年ジュエリーアイス情報、
駐車場見どころ
アクセス撮影方法などについて
ご紹介致します!

 

  1. ジュエリーアイスの駐車場は?住宅もあるので注意!
    1. 豊頃町役場大津支所大津地域コミュニティセンター駐車場
    2. 休憩所「ジュエリーハウス」の駐車場
  2. 2018年オープンの休憩所「ジュエリーハウス」も是非ご利用ください!
    1. ジュエリーハウスでは充実の特産グルメや嬉しいホットメニューが味わえる!
    2. 手作りのアクセサリー販売
    3. 休憩できるありがたい場所
  3. ジュエリーアイスが見られる豊頃町へのアクセスは?
    1. 飛行機なら
    2. 電車なら
    3. 車なら
    4. タクシーもうまく利用しましょう
  4. ジュエリーアイスの仕組みとは?どうやってできるの!?
  5. ジュエリーアイスの見頃や時期や時間は?
  6. 荒天の翌日は多数のジュエリーアイスが!
    1. ジュエリーアイス、鑑賞の好条件はこちら!
  7. ジュエリーアイスのおすすめの写真の撮り方はこちらです!
    1. まずは素材探しです
    2. マイジュエリーアイスが決まればお手入れです
    3. 撮影するための到着時間は一体何時がいい?
    4. ジュエリーアイスの撮影!持ち物は?
    5. 万全の防寒対策の服装
    6. プロのカメラマンの情報収集!
  8. 寒すぎて行けなかった!こんな楽しみ方もありますよ!
    1. 十勝の宝石ジュエリーアイス写真展
    2. 豊頃町のホームページで更新中!
    3. おしゃれにも取り入れる、ジュエリーアイスネイル!
  9. ジュエリーアイスはどのホテルに泊まると便利?
    1. 天然温泉プレミアムホテルCABIN帯広
    2. 十勝川温泉 富士ホテル
  10. ジュエリーアイスツアー!
    1. 北海道・十勝メディアで話題!氷の宝石「ジュエリーアイス」体験ツアー
      1. プラン内容(時間は目安です)
    2. 北海道・十勝メディアで話題!朝日で輝く氷の宝石「ジュエリーアイス」早朝体験ツアー
      1. プラン内容
    3. 東北海道トラベルラボ
  11. まとめ
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ジュエリーアイスの駐車場は?住宅もあるので注意!

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海岸付近に駐車している車も
見受けられるようですが、
観賞場所は住宅もある
閑静な場所です。

 

節度あるマナーは
持ち合わせていたいですね。

 

ジュエリーアイスが
注目され始めてから間もないこともあり、
駐車場については十分な台数の確保は
完全ではないようです。

 

豊頃町観光協会が後任の駐車場、
つまり駐車して良い駐車場は、
豊頃町役場大津支所
大津地域コミュニティセンター駐車場です。

 

豊頃町役場大津支所大津地域コミュニティセンター駐車場

ジュエリーアイスが鑑賞できる場所までは、
徒歩5分です。

住所
北海道中川郡豊頃町大津幸町13-1
電話 015-575-2413

 

休憩所「ジュエリーハウス」の駐車場

休憩所に併設の駐車場です。

仮設トイレも4つあるので
とてもありがたいですね。

 

2018年オープンの休憩所「ジュエリーハウス」も是非ご利用ください!

場所 豊頃町大津海岸入り口の汐見橋付近
電話 015-574-2216
(問い合わせ先は、豊頃町観光協会)
時間 休憩は、6:00~15:00
飲食物の販売は6:30~15:00
(ただし、商品がなくなり次第終了)
期間 昨年は、1月13日~2月28日15:00の
ジュエリーアイスがなくなり次第終了でした。

 

ジュエリーハウスでは充実の特産グルメや嬉しいホットメニューが味わえる!

特産を生かした地域限定メニュー、
三平汁
豚骨のだしが効いた
蝦夷直肉のソーセージ入りの
サルシッチャと十勝野菜のスープ、
地元産の濃厚な貝、
味付きエゾバイツブは是非お試しください。

他にも、ホットコーヒーや、カフェオレ、
パニーニなどもありますよ〜

手作りのアクセサリー販売

大津港周辺の海岸で見つけた
ガラス片を利用して作成した
ジュエリーグラスの花瓶、
美しいペンダントチャームなどが並びます。

 

休憩できるありがたい場所

ジュエリーアイスに夢中になっていても、
やはり極寒の海岸です。

椅子のある場所で
ホッと一息できる場所があるのは
とてもありがたいですね。

休憩だけなら、
早朝6:00から開いています

 

ジュエリーアイスが見られる豊頃町へのアクセスは?

場所
北海道中川郡豊頃町大津海岸
問い合わせ先
豊頃町観光協会  電話 015-574-2216

 

飛行機なら

羽田空港→(1時間35分)
とかち帯広→(車で45分)→豊頃

 

電車なら

JR札幌駅→(特急で2時間30分)→
JR帯広駅→(車で40分)→豊頃

 

車なら

帯広から→(38号線を太平洋側に進んで40分)→豊頃
釧路から→(1時間30分)→豊頃
札幌から→(道東自動車道で3時間40分)→豊頃

 

 

冬の豊頃は、
マイナス気温になるほどの地域です。

例えば、昨年1月下旬に
車で行ってみたときの口コミ情報は、
「十勝中央の国道はホワイトアウト状態で、
大津方面の道は除雪も不十分」
という環境だったようです。

 

見頃と言われている
明け方5~6時頃到着を目指していくと、
海岸近くの駐車場は満車、
休憩ハウスの駐車場は空いていた
ということもあります。

車での移動は、
雪国の条件に見合った装備が必要です。

駐車場の確保は、
時間によっては満車の場合もあります。

 

タクシーもうまく利用しましょう

ジュエリーアイスへ個人で行くためには、
帯広駅からは自家用車
もしくはレンタカーの利用となります。

自家用車の準備が出来ない場合は、
タクシーが便利です。

こちらから↓
旅の便利屋

 

北海道帯広の旅行会社で、
各種ツアーや
タクシープランなどが充実しています。

早朝5時頃出発の
乗り合いタクシープラン、
希望の時間に貸し切りできる
専用プランがあります。

 

ジュエリーアイスの仕組みとは?どうやってできるの!?

 

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I can’t help but feel conflicting emotions when it comes to the jewelry ice beach now. On one hand I’ve started to despise it for its popularity and the rude people that brings, but also remember the good times a few years ago when I could park on the beach in peace with maybe 2 other people there. We’d have to dodge waves but not run too fast as the entire sandy beach was covered in a layer of slippery ice untouched by crowds of people. Now there are hundreds of people there at a time walking on the ice, making it dirty, and moving it all around for that instagramable photo. It’s lost it’s charm since being thrown into the spotlight and I can only dread what’s to come this winter. The only peaceful time I had on this beach last winter was when I did some astrophotography. I hope at least that stays the same this year and I’m not inundated with crowds at 3 in the morning.

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ジュエリーアイスは、
極寒の十勝川が氷結し、
太平洋に流れ出た氷が波によって運ばれて
大津海岸に打ち上げられる
自然現象で出現します。

大小さまざまな大きさや形があるのは、
十勝川からの大移動で
波にもまれ、削られ、
自然の力に身を任せて
流れ着いた先に産まれる
自然の力によるものだからです。

 

「ジュエリーアイス」と名付けたのは、
地元の写真家で
豊頃町観光大使でもある浦島久さんです。

 

 

ジュエリーアイス、
という名称が広がることによって、
注目度もどんどん上がったようです。

 

ジュエリーアイスの見頃や時期や時間は?

1月下旬~2月が最盛期!

豊頃町によると
1月下旬から2月下旬が
ジュエリーアイスの見頃
と言われています。

 

海岸の場所によっては、
足の踏み場にも困るほど
たくさんのジュエリーアイスがあるようです。

 

その分、
他の時期と比べると人も多いですが、
撮影が終わったあとの
ジュエリーアイスが点在していることも多く、
よいポジションとシチュエーションで
2度目の撮影を
コッソリさせてもらうことも可能です。

同じジュエリーアイスでも、
見え方は千差万別。

同じ見え方や捉え方、
同じ写真は存在しないのも
魅力の一つですね。

 

1月初旬でも見られます!

「ジュエリーアイスはたくさんあるのが見頃」
と感じる人もいれば、
「この年最初のジュエリーアイスが一番の見頃!」
と捉える人もいるでしょう。

 

例年の口コミ情報によると、
1月に入ればジュエリーアイスはあります!

  • 1月4日にいってみたら、発見!
  • 1月10~15日あたりは
    探してやっと見つかるくらい。
  • 1月10日前後に行ってみたらなかったので、
    1月30日に行ってみると沢山ありました!
  • 1月14日には
    20~30人くらいの人が海岸にいました!
    大きな氷の塊を発見!
  • 2月末にはかけらだけだった。
  • 3月に入ってから行くと溶けていっていた。

 

同じ時期に行っても、
ジュエリーアイスが少しでもあれば満足
と感じる人もいれば、
「なかった」と感じる人もいます。

 

「時期に関わらず、
とっておきの写真が1枚撮れたから満足!」
と感じる人もいますよね。

 

混雑を避けて、
あえて外した時期に行ってみるのも
良い雰囲気の中で
ジュエリーアイスの世界を楽しめそうです。

 

休憩所「ジュリーハウス」が、
昨年は2月末で終了したことからも、
遅くとも2月下旬までには
行った方が良いですね。

 

荒天の翌日は多数のジュエリーアイスが!

天候によっても、
ジュエリーアイスの見頃は異なるようです。

 

なかでも、
「荒天翌日の早朝」には
多数のジュエリーアイスがあります。

その年一番の打ち上げ量を
記録することもあります。

これも全て自然の力によるものだと思うと、
インスピレーションが膨らみますね。

 

ジュエリーアイス、鑑賞の好条件はこちら!

  • 数日雪が降らない
  • 鑑賞日の天候が晴天

 

狙う時間は
明け方!5時到着で!

鑑賞時間は、
明け方の
6時頃から7時頃がおすすめです。

明け方は、
太陽の光と薄暗さの残る空、
朝焼け、そしてジュエリーアイス
という素晴らしい自然の神秘を
感じられる瞬間です。

 

2017年1月30日付け
ニューヨークタイムズWEB版で掲載された
ジュエリーアイスも、
明け方、朝焼けの頃に撮影されたものです。

 

 

ツアーのプランによると、
サンライズツアー(5時集合)と
デイリーツアー(15:00集合)の価格では、
明け方のサンライズの方が高めの設定です。

 

やはり、
「これぞジュエリーアイス!」
というのは明け方が
一番の時間帯ということでしょう。

 

 

日中や夕方、夜も異世界です!

 

空高くあがった太陽の光とともに
輝くジュエリーアイスも違った表情です。

 

昼間から徐々に日が傾き、
夕方になるにつれて空の色も、
光の加減も変化します。

その時の移り変わりを全身で感じながら、
ジュエリーアイスの世界に浸るのも
また良いですね。

 

夕陽を浴びたジュエリーアイスは、
朝焼けとは異なる雰囲気に。

 

日がすっかり沈んだ、
夜のジュエリーアイスも人気です。

 

撮影の場合は、
光の加減が難しい反面、
それが楽しさでもあるようです。

 

ひっそりとした夜の海に、
確かに輝くジュエリーアイス。

暗さならではの
特別なジュエリーアイスに出会えそうです。

 

波が打ち寄せると
ジュエリーアイス同士が
ぶつかって鳴る音があるそうです。

繊細で神秘的な音の世界も楽しめますね。

 

ジュエリーアイスのおすすめの写真の撮り方はこちらです!

ジュエリーアイスを見に行きたい人の多くが、
「写真に残したい」気持ちがあると思います。

 

そこにあるジュエリーアイス、
写真でこの輝きと感動を表現するには
どうすれば良いでしょうか。

初心者でもバッチリ!

素晴らしいジュエリーアイスの写真を撮る方法を
ご紹介致します。

 

まずは素材探しです

海岸に着けば、
「撮りたい」
「ピンときた!」
「何か感じる!!」
と思う好みのジェリーアイスを探しましょう。

 

大きなものから手のひらサイズ、
また、
誰も見向きもしないほどの小さなものまで、
写真になれば必ず一つの世界になります。

自分の感覚に任せて、
あなただけの
マイジュエリーアイスを見つけましょう

 

マイジュエリーアイスが決まればお手入れです

「ジュエリーアイスは透明感が素晴らしい!」
と言われていますが、
自然に任せて遥か彼方からやってきた氷です。

数日前に流れ着いた氷は、
砂やざらざら感が残っている、
白っぽさも中にはあるようです。

そんなときは、
厚手の手袋(作業用の厚手の軍手がおすすめ)で磨きます

こするように一磨きするだけで、
イメージしていた透明感のある
ジュエリーアイスになります。

 

この一手間が
写真の完成度を左右します。

あえて磨きすぎず、
太陽の光の違いを楽しむことも可能です。

 

職人のように、
自分の感覚とさじ加減で、
マイジュエリーアイスを創っていきましょう。

 

撮影するための到着時間は一体何時がいい?

「見頃で良い写真が撮れる!」
と言われているのは
明け方、朝焼けの時刻である
5~6時頃です。

そのためには、
撮影時間までに準備を完了しておく
必要があります。

 

寒い中の早朝、
ようやく到着してから
ジュエリーアイスを探すのは、
マイナスの気温も加わり
かなりハードです。

マイナス20度になることもざらで、
寒過ぎて「顔がとれそう・痛い」
という声もあります。

 

おすすめは、
暗いうちからきれいなジュエリーアイスを探して、
マイジュエリーアイスを確保しておくことです。

海岸到着は、
3~4時の夜中に到着して準備しておくと、
撮影までの準備は効率的です。

 

本気の撮影の場合は
前日から泊まり込みで現地入りし、
夜中から撮影に備えると良いでしょう。

 

ジュエリーアイスの撮影!持ち物は?

手袋は3種類あると便利です!

 

豊頃町はとにかく寒い…

手袋は必須ですね。

 

しかし、ジュエリーアイスは氷の塊なので、
手袋で触ると濡れますし、
砂も付いているので汚れます。

そんな手で
大切なカメラは扱えませんよね。

観光だけの目的ではないので、
手袋は場面ごとに使い分ると快適です。

 

 

好みのジュエリーアイスを探し、
撮影スポットを決めて
どう撮影するかを決めるまでは
厚手の手袋
カメラを扱うときは、
操作しやすいように薄手の手袋
行き帰りの移動時には
日頃使用の温かい手袋
この3枚の手袋がマストアイテムです。

 

万全の防寒対策の服装

鑑賞時にはマイナス20度を
超えることもあります。

  • 保温作用のあるインナー
  • 長袖の上にセーターやパーカー
  • タイツ、ニットの靴下や靴下の重ね履き
  • 冬用の靴、ブーツ、長靴など
  • フード付きのダウンコート
  • 手袋
  • マフラー
  • フェイスマスク
  • カイロ
  • あたたかい飲み物

これらは必須アイテムとして
準備しておきましょう。

大津海岸付近に休憩所はありますが、
温かい飲み物は準備しておきましょう。

 

また、
最寄りのコンビニまでは20kmになります。

必要なものがあれば、
到着までに買い物もしておきましょう。

 

あと、忘れがちなのが電子機器の防寒です。

極度の低温や急激な温度変化は
故障の原因になることがあります。

スマホやデジカメも
保温できるように
収納しておきましょう。

 

プロのカメラマンの情報収集!

出発前に一読してみてください。

紙媒体のカメラ雑誌には、
カメラの詳細な設定方法や
撮影のポイントやコツが
解りやすく解説されています。

デジタルにはない魅力を感じられる写真も
紙媒体ならではです。

写真を見るだけでも
気分も上がりますよね!

 

おすすめの雑誌は、こちらです。

  • 「フォトコン」日本写真企画 編集
  • 「デジタルカメラマガジン」デジタルカメラマガジン編集部
    ※2018年2月号には、
    北海道の魅力を撮り続けるプロの写真家、
    谷口洋史氏による
    ジュエリーアイス撮影方法の解説が掲載されています。
  • 「スマホ望遠レンズ」宝島社 1800円+税
    https://tkj.jp/book/?cd=TD285324「スマホ望遠レンズ」は、
    もはや本ではなく付録メインです。iPhone、android対応で、
    スマホのカメラ機能から
    最大で8倍ズームの設定も可能。

 

寒すぎて行けなかった!こんな楽しみ方もありますよ!

「現地に行きたいけどいけなかった…。」

そんな人には、
ジュエリーアイスにまつわる行事に
参加してみてください。

 

十勝の宝石ジュエリーアイス写真展

毎年、
十勝毎日新聞が主催で
開催されている写真展で、
十勝在住の写真家の作品を鑑賞できます。

写真によるパネル展示には、
画像データとは異なる魅力がありますね。

例年、3月中旬~4月下旬まで行われます。

場所 豊頃える夢館
住所 北海道中川郡豊頃町茂岩本町166

 

豊頃町のホームページで更新中!

毎年ジュエリーアイスのシーズンになると、
現在のジュエリーアイス情報を
こまめに更新してくれています。

行ってみようとする人は
出発前の下調べにも活用できるサイトです。

詳しくは、こちらです!
www.toyokoro.jp

 

おしゃれにも取り入れる、ジュエリーアイスネイル!

 

北海道内のお店でも、
ジュエリーアイスにちなんだ
ちょっとしたイベントがあります。

 

例えば、
指先のおしゃれネイルサロンでは、
ジュエリーアイスにちなんだ
ジュエリーアイスネイルをデザインしている
サロンがあります。

透き通った氷、海、太陽の光などを
イメージして作った限定デザイン。

ネイリストさんも
インスピレーションを受けて、
さらなるアート作品が産まれるんですね。

 

 

豊頃のジュエリーアイスには、
多方面に影響を与えるような
存在感がうかがえます!

ご紹介したネイルサロン情報は、こちらです。

店名 Keylenail(キールネイル)
場所 北海道札幌市中央区南3条3丁目7-1
エテルノビル7階La chou chou内
アクセス 地下鉄すすきの駅から徒歩3分
大通駅から徒歩3分
引用 2018/11/21投稿ブログより。
301 Moved Permanently

 

ジュエリーアイスはどのホテルに泊まると便利?

ジュエリーアイス周辺まで
徒歩圏内の距離には宿泊施設はないようです。

宿泊には、
ツアー利用やタクシー利用に便利な
帯広駅周辺、十勝川温泉ホテルがおすすめです。

 

天然温泉プレミアムホテルCABIN帯広

cabin.premierhotel-group.com/obihiro/

住所 北海道帯広市174条南11丁目

帯広駅から徒歩3分という
アクセスの良さが魅力です。
天然温泉で、宿泊料金6001円~、
素泊まりプランもあって自由に選べます。

 

十勝川温泉 富士ホテル

www.fujihotel.jp

住所 北海道河東郡音更町十勝川温泉南14-1

1泊2食付き、8009円~/大人1人

天然100%のモール温泉
癒しのひと時を。

冷えた体をゆっくりと休めてください。

 

ジュエリーアイスツアー!

豊頃町は極寒の土地なだけに

「個人で行くのはなんだか不安」
「行くなら最高のジュエリーアイスを見たい!」

そんなときは、ツアーがおすすめです。

 

専門のガイドさんつきの体験型ツアーは、
ジュエリーアイスのスポットや
耳寄り情報を教えてもらいながら
貴重な時間を過ごせます。

 

おすすめのツアーをご紹介致します。

主催 アクティビティジャパン

北海道・十勝メディアで話題!氷の宝石「ジュエリーアイス」体験ツアー

料金 一人につき 6000円~
(0歳から1名換算です)
年齢制限 0歳から可能です。
開催期間 1月下旬から3月中旬
所要時間 3~4時間

プラン内容(時間は目安です)

13:00 帯広駅、もしくは宿泊先ホテルまで送迎あり。
(宿泊先ホテル以外の、オフィス駐車場も利用可能)
14:00~ ジュエリーアイス到着。
15:00~ 各種スポットを2~3か所鑑賞
16:00~ 移動。
16:00~ 帯広駅到着。
(もしくは、宿泊先ホテル、
その他の駅まで送迎あり)

※オプションで、
プロのネイチャーカメラマンの
同行プランもあります。
撮影テクニックのレクチャー、
プロによる写真撮影もあります。
(料金は、1~10名で40000円)

 

集合時間は午後からで、
日差しのある景色で
ジュエリーアイスを楽しめます。

お子様連れも歓迎で、
時間的にも余裕のあるプランですね。

 

「ジュエリーアイスはやっぱり朝でしょう!」
「早いのは気にならないから、
とにかく明け方のジュエリーアイスが見たい!」

そんな人には、明け方のプランもあります。

 

北海道・十勝メディアで話題!朝日で輝く氷の宝石「ジュエリーアイス」早朝体験ツアー

料金 一人につき 8000円~
(0歳から1名換算です)
年齢制限 0歳から可能です。
開催期間 1月下旬から3月中旬
所要時間 3時半

 

プラン内容

(時間は目安です。
日の出時間や天候によって前後します)

5:00 帯広駅、もしくは宿泊先ホテルまで送迎あり。
(宿泊先ホテル以外のオフィス駐車場も利用可能)
6:00~ ジュエリーアイス到着。
7:30~ 移動。
7:40~ 各種スポットを2~3か所鑑賞
8:30~ 移動。
9:00~ 帯広駅到着。
(もしくは、宿泊先ホテル、
その他の駅まで送迎あり)

 

早朝のジュエリーアイスを見たい!
そんなときにおすすめのツアーですね。

お好みの時間帯をまずは決めてから、
ツアーを検討してみてはいかがでしょうか。

 

地元以外から北海道へ出かけるには、
土地勘や大体の距離、
北海道ならではの変わった地名の読み方にも
戸惑うこともあると思います。

ここで、
北海道ナビゲーターとして
「東北海道トラベルラボ」
のサイトをご紹介致します。

 

東北海道トラベルラボ

URL
easthokkaido.com

北海道のエリア地図、
バスの路線地図、
現地ツアーやモデルコースの提案など、
北海道の情報がぎっしりつまったサイトです。

 

まとめ

 

北海道、豊頃町で注目を集めている
ジュエリーアイスについてご紹介致しました。

 

見どころや写真撮影のポイント、
見頃の時期について
参考になれば良いなと思います。

寒さは覚悟して、
絶景のジュエリーアイスを

是非体験してください!

 

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